NEWSお知らせ

施工事例に「大曲の家」を追加いたしました!

ハンファQセルズ、住宅用ハイブリッド蓄電システムを発売

ハンファQセルズジャパン(東京都港区)は、住宅向けハイブリッド蓄電システム「HQJB-Aシリーズ」の販売を4月上旬に始める。

シリーズは、ハイブリッドパワーコンディショナ(定格出力5.5kW、変換効率96.5%)、DC/DCコンバータ(充電1.5kW/放電2.0kW)、蓄電池ユニット(蓄電容量5.6kWh)、カラーモニターセット。
停電時の自立出力は最大2.0kVAで、冷蔵庫や照明のほか炊飯器などの生活家電を同時に使うことができるとする。

カネカ、熱伝導率0.020の高性能断熱材を開発 春にも発売予定

カネカ(大阪府大阪市)は、熱伝導率0.020W/(m・K)の押出法発泡ポリスチレンフォーム断熱材「カネライトフォームα(アルファ)」を開発。今春にも販売を開始する。

独自の高断熱性発泡剤の高濃度分散技術などによって熱移動を抑制。従来の「カネライトフォームスーパーE-Ⅲ」(熱伝導率0.028)と比較して約30%、これまでの同社最高性能の「カネライトフォームFX」(同0.022)と比較してさらに約10%断熱性能を向上している。


空き家対策を支援する住宅ローン

住宅金融支援機構は2018年度の事業として、空き家対策を支援する住宅ローン商品を設定する。地方公共団体の空き家対策との連携事業。一定の条件を満たす空き家バンクに登録されている住宅(空き家)の取得や改修に使う場合に、金利を引き下げる。

具体的には、同機構と民間金融機関とが提携して商品化している長期固定金利住宅ローンの「フラット35」の金利引き下げ制度「地域活性化型」の新たなメニューとして設定する。当初5年間の金利を0.25%引き下げる。地方公共団体が「空家等対策計画」を設定し、金利引き下げ相当分以上の補助金などの財政措置を行うことが条件。

国土交通省の集計によると、2017年度中に全国の5割の自治体が「空家等対策計画」を策定する見通し。

H30.2月10日(土)・11日(日)、「東通モデルハウス」で土地相談会・建物見学会を開催いたします!

H30.2月10日(土)・11日(日)AM10:00~PM4:00の2日間、東通モデルハウスで、人気の東小学区 「秋田市広面字高田土地」、

外旭川駅が出来れば人気となる事間違い無い「秋田市泉釜ノ町」の土地相談会を開催いたします!

土地相談会となっておりますが、建物見学も大歓迎で~す!

厳寒期に確かめる事がうれしい高断熱・高気密・高性能住宅の暖かさも是非ご体感ください!!

土地相談会・建物見学会会場 : 畑山住宅 「東通モデルハウス」のご案内

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